新卒採用2020

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仕事紹介/1日の仕事の流れ

システムエンジニア(シネマ担当)の仕事について

映画館システムの提案・設計・施工をメインに行っています。具体的には、大型ビジョンの設計・施工やIoT仕様の検討、MX4Dの設計・施工とそれに伴うアメリカ・MMI社との交渉、デジタルシネマシステムの設計・施工など。さらにデジタルシネマシステムの設計・施工、VRビジネスのマーケティング調査、VR機器の選定・アプリ開発、アミューズメント業界への参入検討、つねに新しいソリューションの検討や探求を行う点が重要な仕事です。

杉浦2008年入社

この仕事のやりがい

「自分は総合プロデューサーだ」というつもりで業務を行っています。技術職であることを意識すると、自分の業務に線引きをしてしまいますから、その意識は捨てています。
自分一人でできることは、それほど多くはありません。自分にはない技術を持ったスタッフ、営業など、様々な人に助けられながら業務を進めることが大前提。ですから、「自分に何ができるか」を考えるよりも、「そのことに詳しいのは誰か」を知っているほうがよほど重要です。「Know How」よりも「Know Who」ですね。その点、ソニービジネスソリューションはコミュニケーションが取りやすく、社内にネットワークを作りやすい環境と言えます。
また、お客さまとの関係性も大切です。技術職だからと社内にこもるのではなく、積極的にお客さまと接点を持ち、ときには営業よりも踏み込んだ折衝をするよう意識しています。その結果、私が携わったシステムをお客さまに評価されたときは大きな達成感があります。

1日の仕事の流れ

9:30
出社

メールチェック。

10:00
VR 打ち合わせ

この日は機器の選定についてアイデアを出し合います。

12:00

外出先で昼食

13:00

社内で大型ビジョンの打ち合わせ。オ―プニング上映に向けての細かなコンテンツ等の仕様について詰めていきます。

14:00
設計業務
16:00

社内でMX4D打ち合わせ。米・MMI社からの報告内容を検討します。

19:00
退社

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